『攻めの知財』『守りの入管』『支える補助金』
企業の持続的な成長を設計するビジネス法務パートナー
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私たちについて
当事務所は、行政書士事務所として主に「国際業務(入管)」、「知的財産」、「補助金」の3領域、すなわち「優秀な外国人を採用したいがビザの壁がある」、「新しいブランドを立ち上げたいが模倣のリスクが怖い」、「事業を拡大したいが資金が足りない」等の3つの領域を統合し、企業の成長フェーズに合わせたトータルソリューションを提供しています。経営者様が直面するこれらの課題は、決して個別の問題ではないと考えます。
私たちの役割は、単なる「手続きの代行」ではありません。 補助金で資金を呼び込み、入管業務で高度な人材を確保し、知財戦略でその成果を権利として守り抜く。この循環を生み出すことで、貴社のビジョンを揺るぎない現実に変えることが私たちの使命です。
ビジネスの最前線に立つ経営者様が、安心して「攻め」に集中できるよう、法的緻密さと経営的視点を持って伴走いたします。
3つの相乗効果

「資金調達 × 権利防衛」の加速
補助金の採択支援にとどまらず、その資金を活用した新製品開発やサービス展開において、商標権や著作権の確保を同時に進めます。資金を「使う」だけでなく、企業の「資産(権利)」に変える提案を行います。

「グローバル採用 × 権利防衛」の最適化
外国籍のプロフェッショナルを採用する際、避けて通れないのが在留資格(ビザ)の問題と、業務成果物の権利帰属の問題です。入管法と知財法の両面から、コンプライアンスを遵守した強い組織作りを支援します。

「ワンストップ法務」による
経営スピードの向上
窓口を一本化することで、貴社の事業内容を深く理解したアドバイスが可能になります。意思決定から実行までのスピードを最大化します。



